平和と宗教

「平和と宗教」 庭野平和財団 平和研究レポートについて

「平和と宗教」は、人類共通の緊急課題である平和の諸問題を、宗教的英知と宗
教的実践の立場から解明し、宗教協力を基盤とした平和思想の普及と平和運動の
促進を図り、以て世界平和の実現と文化の高揚に寄与することを目的に刊行されました。

刊行のねらいとして、
1)宗教協力の理念と運動に関する情報の提供と提言
2)平和思想、平和運動に関する情報の提供と提言
3)宗教と平和に関する諸情報の提供

が挙げられます。

26年間、毎年刊行をして参りましたが、昨年度の出版を最後に休刊となっております。

過去に出版された「平和と宗教」の論文は、下記のリンクより閲覧可能です。(現在22号~26号の閲覧が可能。随時バンクナンバーをアップする予定です。)

「平和と宗教」

編集:庭野平和財団平和研究所 編集委員会
発行:財団法人 庭野平和財団
印刷:株式会社 佼成出版社

*論文は、PDFで公開しておりますが、ファイル容量削減のため、画素が荒くなっております。読まれる場合は、Adobe Readerがお勧めです。たとえば、Mac OS XのPreviewなどでは、非常に読みづらい場合があります。

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26号 

テーマ:宗教は家族をどう考えるか

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25号 

テーマ:宗教は結婚をどう考えるか

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24号

テーマ:宗教の立場から自殺について考える

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23号

テーマ:宗教はなにを目指すか ―魂の平安と世界の平和

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22号 

テーマ:宗教にとって人を殺してよい正義はあるか

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21号

テーマ:宗教はどのような幸せをもたらすか

準備中

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20号

テーマ:人はなぜ、何のために生まれてくるのか

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19号

テーマ:教育と宗教

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