庭野平和財団

◆TOPICS ◆

諸宗教チーム韓国済州島訪問

12月5日-8日、韓国教会協議会(NCCK)の主催により、済州島への国際諸宗教連帯訪問団の派遣が行われ、海外からは、米国、カナダ、台湾、日本、アジア・キリスト教協議会(CCA)から12名、韓国内から曹渓宗、カトリック、新教、円仏教などから8名、合計20名が参加し、庭野平和財団からは、野口専務理事が招待され、参加しました。

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平成23年11月16日、第4回庭野平和財団GNHシンポジウムが開催されました。

  • テーマ: 日本の村から未来を創造する
  • サブテーマ: 新しい想像力が求められる時代を前にして
  • 講師: 内山 節 氏

平成23年度後期公募助成先が決定。

平成23年9月26日、平成23年度後期公募助成の選考委員会が開催されました。厳正な審査の結果、応募総数41件のうち、9件の採択が決定いたしました。助成総額は500万円となります。

今回も、多くのご応募をいただき、誠にありがとうございました。
採択団体には、近日中に結果報告と、助成条件書等をお送りさせていただきます。

LinkIcon助成先一覧はこちら


2011.07.23
第28回庭野平和賞「スラック・シワラック氏」贈呈式、京都にて開催。
2011.06.28
平成23年度前期公募助成先が決定しました。
2010.12.01
平成22年12月1日に公益認定の登記を行い、公益財団法人となりました。
2010.10.22
「GNHと地元学」をテーマに第3回GNHシンポジウムを開催。
2010.10.01
平成22年度後期公募助成先が決定しました。
2010.07.08
平成22年度前期公募助成先が決定しました。
2010.06.28
「生・働・老・死をどう支えるか -少子多老社会・日本における宗教界の役割-」をテーマにシンポジウムを開催。
2010.05.13
第27回庭野平和賞「エラ・ラメシュ・バット女史」贈呈式開催。
2009.10.01
平成21年度後期公募助成先が決定しました。
2009.07.07
平成21年度前期公募助成先が決定しました。
2009.04.17
水俣現地学習会を実施
2009.02.20
第26回庭野平和賞 「ギデオン・バグマ・ビャムギシャ参事司祭」に決まる。詳細はこちら
2009.02.10
平成21年度公募助成応募要項を更新しました。
詳細はこちら
2009.02.02
庭野平和財団YouTubeサイトを開設いたしました。YouTubeサイトはこちら
2008.12.09
2008年5月10日に開催された、"庭野平和財団シンポジウム2008 『京都発:宗教者の新たなチャレンジ』~人類共生の倫理ー格差の解消を求めて~" の記録集が完成しました。
今回の基調発題者は、第25回庭野平和賞受賞者、エル・ハッサン・ビン・タラール王子です。記録集はこちら
2008.12.08
財団法人庭野平和財団は、宗教団体の社会的貢献活動に対する認知と評価について、世論調査を行いました。LinkIcon詳しくはこちら
2008.11.22
第1回GNHシンポジウム(庭野平和財団設立30周年記念シンポジウム)を開催いたしました。詳しくはこちら
2008.10.31
庭野平和財団では、現在、ウェブサイトを大幅にリニューアル中です。多くのファイルが、まだ公開されておりませんが、順次アップデートする予定です。
2008.10.09
平成20年度後期公募助成先が決定しました。

◆ MOVIE ◆


平成22年6月28日、テーマ「生・働・老・死をどう支えるか -少子多老社会・日本における宗教界の役割-」のもと、シンポジウムが開催されました。講師は、IIHOE(人と組織と地球のための国際研究所)代表、川北秀人氏です。
LinkIcon当日レジュメ
LinkIcon当日のプログラム


平成21年10月5日、テーマ「日本におけるGNH(国民総幸福量)のかたち」のもと、第2回「GNHに関するシンポジウム」が開催されました。基調発題は、明治学院大学国際学部教授の辻信一氏により行われました。
LinkIcon詳しくはこちら
LinkIcon当日のプログラム概要


当財団主催による「水俣現地学習会」が4月15日から17日まで行われ、当財団スタッフや関係者15人が熊本・水俣市を訪れた。



第26回 庭野平和賞をウガンダ共和国の聖公会牧師、ギデオン・バグマ・ビャムギシャ参事司祭 (Rev. Canon Gideon Baguma Byamugisha) に贈ることを決定いたしました。



庭野平和財団設立30周年記念シンポジウム「地域社会とGNH(国民総幸福量)」の模様。
当日プログラムはこちら